使い方
説明
引数
| 名 | デフォルト | タイプ |
|---|---|---|
job_type | Choice | True |
path | STR | True |
オプション
| Flag | Type | Description |
|---|---|---|
--project, -p | STR | ジョブを一覧表示する対象の project。Default: なし |
--entity, -e | STR | ジョブが属する entity。Default: なし |
--name, -n | STR | ジョブの名。Default: なし |
--description, -d | STR | ジョブの説明。Default: なし |
--alias, -a | STR | ジョブの alias。Default: [] |
--entry-point, -E | STR | 実行可能ファイルとエントリポイントファイルを含むスクリプトのエントリポイント。コードジョブまたはリポジトリジョブでは必須です。--build-context を指定した場合、エントリポイントコマンド内のパスは build context からの相対パスになります。Default: なし |
--git-hash, -g | STR | git ジョブのソースとして使用するコミット参照。Default: なし |
--runtime, -r | STR | ジョブの実行に使用する Python ランタイム。Default: なし |
--build-context, -b | STR | ジョブのソースコードのルートから見た build context へのパス。指定した場合、Dockerfile とエントリポイントのベースパスとして使用されます。Default: なし |
--base-image, -B | STR | ジョブに使用するベースイメージ。Image jobs とは互換性がありません。Default: なし |
--dockerfile, -D | STR | ジョブの Dockerfile へのパス。--build-context を指定した場合、Dockerfile のパスは build context からの相対パスになります。Default: なし |